5ヶ月ぶりの投稿
この5ヶ月の間にあったこと…。
室内撮影専用機として、FinepixF30を駆け込みで購入した。
「休眠」状態だった、auの東芝端末5509Tを、W61Kに機種変した。
おかげでモトローラ端末の出番が減ってしまった。
メーンマシンをCore2Duo-E6850 メモリ2Gにした。でも、OSはXPのまま。
メーンディスプレイをナナオのL367にした。
鬱の調子が悪く、メカ環境をいろいろ変えたものの、あんまり楽しくない(^^;)。
この5ヶ月の間にあったこと…。
室内撮影専用機として、FinepixF30を駆け込みで購入した。
「休眠」状態だった、auの東芝端末5509Tを、W61Kに機種変した。
おかげでモトローラ端末の出番が減ってしまった。
メーンマシンをCore2Duo-E6850 メモリ2Gにした。でも、OSはXPのまま。
メーンディスプレイをナナオのL367にした。
鬱の調子が悪く、メカ環境をいろいろ変えたものの、あんまり楽しくない(^^;)。
やれやれ、仕事もプライベートもいろいろあって、PCやデジカメをいじり倒す余裕がないまま、数ヶ月たってしまった…。モトローラ携帯とか、MP4動画の編集とかのキーワードでこのブログにたどり着いてくださった方々には、まことに申し訳ないm(_ _)m。
メーンの被写体だったハムスターが☆になってしまったことも、ちょっと影響してます…。
さて、少々違う話題を。
「仕事もプライベートもいろいろあって」という中に、あるメーリングリストでのトラブルがありました。無料の広告付きサービスを使って私が管理していたMLで、結局閉鎖することになりました。まあ、クローズドのMLだったから、詳しいことは書けないのですが、複数のトラブルのひとつの要素として、「ネットの常識が違う」ってのがありました。
簡単に言ってしまえば、もともとPCユーザを想定して設立したMLで、携帯電話アドレスでのML参加者から「日中に投稿せよ(要するに夜中に投稿するな)」と私が文句をつけられ、それに対して私が「てめぇの常識を他人に押しつけるんじゃねぇよ!」と怒り、その後、一応は冷静に話し合った結果、物別れに終わったのでMLを解散したという話です。
私は、niftyにパソ通時代から「住んで」おり、メールに親しんだ時期は、比較的早かった(あるいは「古かった」)と思います。
その後、さまざまな方々とメールを通して知り合いになり、大げさではなく「人生が変わり」ました。メールを通じた友人の支えがなければ、私は、今の職業にも就いていないし、気分障害(鬱病)の悪化で首をくくっていた可能性もある。
そのメール交換は、一貫してPCアドレスを通じた、公開MLを主な接点としたメール交換でした。私は当時は半夜勤職場で働いておりましたので、仕事の日は、当然、くつろいで意見交換のメールを書けるのは明け方になる。
そのような中で、私は、職場での昇進配転がトリガーになって気分障害(鬱病)という病気になりました。2年半、仕事に行けたり行けなかったりの日々が続きました。
病気で調子が悪くて仕事に行けない日も、それはそれで、気分障害の特徴である「早朝覚醒」というやつで、午前4時に起きてしまう。その時間帯に、コミュニケーションを求めてMLに投稿する。
これが、明け方の電話で友人に「話し相手になってくれ」とか訴えたのであれば、友人たちが怒るか消耗するかしてしまったでしょうし、私は、今度は友人の安眠や仕事を妨げているという理由で、いたたまれなくなったでしょう。しかし、ネットを通じて、PCでメールをやりとりしている限り、その心配だけはなかった。
友人たちは、おのおのの都合のいい時間にメールボックスにアクセスして、メールを読む。午前4時に送った私のメールに対して、徹夜で仕事をしている友人は、午前6時の仕事明けにレスをくれる。「堅気」の仕事をしている友人は、次の日の午後8時にレスをくれる。忙しい出張がちの友人は、1週間後にレスをくれる。相手の生活を乱す不安が全然ないままに、心の中を整理したり吐き出したりしながらコミュニケーションが保てる。おのおのの住所も、日本全国はもとより、時差の大きいいくつかの国にも及んでいた。このシステムで、時間と空間の制約を、ある程度コントロールすることができた。これは、私にとって「すごい」ことでした。
その前後に、携帯電話のメールが急速に普及を始めました。私も、movaのiモードで携帯メールを利用しておりました(型番を忘れましたが、NECが最初に発売した折りたたみ式の端末を買ったと記憶しております。その前は、前に書いたように、モトローラのTACSの端末を使っており、これにはメール機能はなかった)。しかし、私の認識では、携帯のメールは、PCのメールとは全く別物であり、ビジネスの定時連絡とか呼び出しとかが目的で、「おしゃべり」「議論」が目的ではなかった。iモードの250文字という初期の制約がなくなって、携帯で長文メールが読めるようになって、携帯にPCメールを転送することはあっても、そういう使い方をする場合は、携帯が「PCの代用品」であり、あくまでも「PCメールのシステムとマナーが基本」でした。
数年前に、そのクローズドのMLを立ち上げた際も、そのような想定で構築しました。しかし、それは私の認識が甘かったらしい。気がついたら、携帯電話アドレスでの参加者が全体の3分の1くらいに増えて、それもPCメールの世界を知らないメンバーが多くなっていた。ほかにいくつか管理していたMLでは、携帯電話アドレスでの参加を制限していたのですが、そのMLは、かなり徹底したクローズドの「仲間内」MLということで、携帯アドレスでの登録を制限するルールにはしていなかった。
一応は、携帯アドレスで参加の方には「PCメールがベースのコミュニティ」ということは納得してもらっていた。しかし、私が具体的に想定していたのは、途中で文章がとぎれたり、うまく届かないことがあるかもしれないというような事態であって、「時間」の問題については、あまりきちんと確認してはいなかった。下記のような「常識」を、私が持っていなかったから。
私に苦情を流した方にとっては、メールとは携帯電話のメールが基本であり、「メールに対しては、音声通話と同じく着信音を24時間onにしておき、何時であろうがリアルタイムに短文で返信するのがマナー」であり、したがって、カレシ・カノジョ以外に対して、夜遅くにメールの送信操作をするのは、夜中の音声電話と同じ意味を持ち、緊急時でない限りは基本的に非常識であるらしい。つまり、そういう認識の方々にとっては「リアルタイムのツールであるはずのメールを使ったコミュニティで、夜中にメールをよこされるのは迷惑で、数時間、数日あるいは数週間の時差を吸収せよと言われること自体が納得できない」ということになる。
私の方から一方的に言わせてもらえば、そもそも、夜中の緊急事態なら、音声通話で呼び出せばいいし、メールは夜中は着信音をオフにするか、自動受信を切ってセンターにためておけばいいわけで、メール着信音を夜中にonにする理由が分からない。夜中はspamの着信も多いだろうに、ということになるんですけどね(まあ、医療や防災関係の職場で、昔のポケベルの代わりにiモードメールの一斉送信システムを呼び出しに使っている職場もあるようだが、そうなれば『仕事と私用の端末を一緒にするな』という議論になる)。
ググってみたら、似たようなトラブルは、2年くらい前からあちこちで発生しているようですね。
「常識」ってなんなんだ…。
ずいぶん、エントリーの間が空いてしまった。何もやっていなかったわけではなく、ちゃんと、ビデオの編集修行をやっていた(^^;)。もちろん、それなりに外を歩いて、絵は撮っているわけだが。
今のところ、やはり市販編集ソフトは購入しないまま様子を見ている(Video Studioは、来月に次のバージョンが発売になるようだし)。手順は、前のエントリーに何度も書いたとおり、Mp4をQuick Time Proで「ラッシュ編集」の形にし、AVIに変換して、残りの作業はWindows Movie Maker2で行っている。
私が動画ファイルを編集して誰かに見せる場合は、ネット上で公開するか、USBメモリのデータをほかのノートPCで再生するという方法で行う。だから、画質は多少落ちてもWMVファイルの方が使い回しがきき、Movie Makerでの編集で差し支えはない。
ただし、Quick Time ProとMovie Makerの作業の「つなぎ」として行うMP4からAVIへの変換は、Quick Time Proのエクスポート機能ではなく、MP4Cam2AVIというフリーソフトウエアとDivXを使うようになった。
MP4Cam2AVIは、日本語が使えないという不便さはあるが、ファイル変換ソフトとしては、手軽さ、確実さ、変換スピードなどの点で、私にとっては、QuickTimeProよりも手になじむ。
え~、少し前のエントリーで書いた、ウィルコムの機種変は、結局、WX320Kに落ち着きました…。
仕事でメールを使う頻度がやや上がってきて、今まで使ってきたストレートタイプだと、ディスプレイやダイヤルボタンがコンパクトで、目も指も、少々つらくなってきまして…。
おおむね満足しております。これまでの「京ぽん」シリーズは、私自身は使ったことがないのですが、いろいろな意味で「くせ」があった端末だったと聞きます。320Kは、指摘されていた問題点をたんねんに潰していった結果として、突出した高性能・高機能の部分はなくとも、バランスの取れた端末に仕上がったのではないでしょうか。
ボディカラーは「赤」(^^;)。
風邪を引きました…。久々のまともな休日だというのに、家に引きこもってます。
で、結局、やることはムービーの編集(^^;)。
Adobe Premiere Elementsの体験版を入れてみました。私の感覚としては、VideoStudioよりも手になじむんですが、私のマシンにはちょいと重すぎる…。
現在の環境でMP4のまま(つまりQuick Time Proで)、せめて一枚物でブルーバックのタイトルくらいは挿入できないものかと考えました。
要するに、タイトルの形をしたjpg画像を作ればいいわけです。ふつうのペイントソフトでも作れるけど、テキストの位置を決めたり色調整をしたりするのが面倒くさい。で、ウエブページのバナーやロゴを作成するフリーソフトウエアを探してきました。そいつを流用すると、テキストをメーンにした640×480、あるいは320×240のjpg画像を素早く作れます。
そのjpg画像ファイルをQuick Time Proでイメージシーケンスとして開いて、3秒のフレームレートにして、コピーして動画の方のファイルの冒頭に貼り付ければ、簡易な一枚物ではありますが、タイトルがついた動画になりました。
これでエンドクレジットをロールさせて…なんてことは無理かな? たぶん、簡易アニメーションのソフトなどを使えば不可能ではないとは思うが…。
相変わらず、深夜のビデオ編集にハマってます…。
前のエントリーでも書いたように、コンテンツはハムスター動画と、せいぜい駅の風景を漫然と撮った動画だけなんだけどね。先日、動物園の画像もちょっと撮ったけど、あんまり自分で満足できる出来じゃなかった。
MP4をムービーメーカーで編集してwmvに変換すると、やはり、かなり画質が落ちる…。音質はクリアなんだけどね。何か良い方法はないものか。
まあ、小型のMP4カメラと、OSのオマケソフトで画質を云々することがナンセンスであることは分かっているのだが、人間、欲望には限りがない…(^^;)。
MP4のファイルは、編集ソフトに移したあと、画面にタイムスタンプの表示が出ない。似たようなカットがたくさんあると、編集するとき、画像の冒頭に撮影日時や順番のデータがほしい。「何月何日の何番目」というのがあるだけで、タイムラインに放り込む順番が一目で分かり、編集は格段にやりやすくなる。ファイル名にもデータは入れるようにしてるし、ファイルのプロパティとしてはデータは入っているけど、やはり画面そのものの方が便利。で、ちょっと欲しくなったのが「カチンコ」。プロが映画を撮るときに使ってる「アクション!」で助監督がカメラの前で「カチン」とやる、アレですな。
ネットで検索してみると…けっこう売ってるのね(^^;)。今は、データ欄は黒板でなく、ホワイトボードになってるみたいだけど。そういえば「スター・ウォーズ」のメイキングでも、カット番号とか時間情報がデジタルで表示される「電子カチンコ」を使ってたな…。
いかん。このあたりでまた物欲が…。
ムービーカメラのその後ですが…仕事が忙しくて、外での撮影のチャンスがない…。
結局、いつでも家にいる「出演者」=ハムスターばっかり撮ってます(^^;)。
QuickTimeProでも、切り貼り、カットの入れ替えなど編集作業はできるんですね(買ってから機能を知ってどうする>俺)。が、やっぱり、ファイルやファイルの一部分などをパーツとして表示してくれて、それをドラッグ&ドロップして一本化していくような編集画面でないと、素人の私には作業がやりにくい。むかし、mini-DVのテープをPCで編集したときに使ったソフトはそうだった。あれは「ビデオスタジオ」だったか? いろいろ操作してみたが、QuickTimeProは、そういうインターフェースではないらしい。
とすると、現状で金をかけずにそういう操作体系の編集をやりたいなら(ケチらずに「ビデオスタジオ」を買えばいいのだろうが)XPに標準で付いてくるWindowsムービーメーカーを活用するということになるが、XP添付のムービーメーカーではMP4が読み込めない。
ついでに、ウインドウズ標準の「素の」メディアプレイヤーではMP4が読み込めるのだろうか? 私のマシンでは可能だが、私のマシンにはQuickTimeProのほか、訳も分からずに各種のデコーダー、エンコーダーのたぐいをいくつも導入したままになっているので、検証が面倒(^^;)。
結局、無難なところで、前のエントリーに書いたように、MP4のままQuickTimeProでおおざっぱなところを整えて、AVI無圧縮で出力したものをWindowsムービーメーカーで取り込んで、簡易タイトルとかエンドクレジットとかを入れてwmvファイルにして、目的(ウエブページにアップするか、メールに添付するか、ローカルマシンのライブラリとして保存するかなど)に応じたサイズで出力するというのが、現在のところ、トライ・アンド・エラーでの作業手順です。もちろん、MP4のオリジナルファイルは保存しておきますが。
なんか、すごく無駄な回り道をしているか、とんでもない考え違いをしているような気もするのだが、現在の私の知識ではこれが精いっぱい。画像配布に適したフォーマットは何なのか? どうすれば楽に編集できるのか? これから少し勉強してみようと思ってます。
ネットでいろいろ検索してみたけど、MP4のファイルの編集については、とても情報が少ない。MP4と呼ばれるファイルの中にも細かい種類や相性があるとか、「編集にマシンパワーが必要」という情報もありました。ネット上では、MP4は携帯端末で視聴するファイルとしての紹介記事が多く、「編集するムービー」としては、あまり重視されていないような印象を受けます。編集ソフトや変換ソフトも、「MPEG1,2を4に変換する」機能をうたったものが目に付く。
画質音質の割にファイルサイズが小さく、記録用としてもいい形式だと思うんですけどね。ただし、ということは、圧縮率が高いということであって、編集が重くなったり、データの相性の問題が出やすいということにもなろうかと思うのですが。
コンパクトデジカメのMP4やAVIによるデータ量を絞ったムービー機能は、高価なビデオカメラの映像やフィルムムービーのような「作品」を撮るようなクオリティではないのは確かです。ですから、仕事の記録やビデオ日記 のような形で、日時や短いタイトルだけ付けて無編集で、時系列順に保存しておくという整理方法が主に想定されているのかもしれません。
買ってしまいました…。SANYOのDMX-CA6。静止画よりも動画をメーンにした、いわゆる「ムービーデジカメ」です。
もともと動画には興味があって、金のあったころ(こればっかりだな…)に、テープ式のコンパクトなカムコーダも使ったことがあります。地方空港でYS-11ばっかり撮ってましたが。
ただ、テープメディア(mini-DV)は私には扱いが面倒で、さらに当時の私のPCでは、編集してビデオCDにするのに異様に長時間がかかった。さらに、ハードディスクの速度が不足して、コマ落ち連発という事態となり、キレた私は、カメラをお蔵入りにしてしまいました(^^;)。カメラのせいではなく、PCのせいなのだが…(^^;)。
もっと手軽で、PCで扱いやすいデータ形式のカメラが出れば、復帰したいとは思っていたのです。で、試しにリコーR5の動画機能を使ってみたら、記録用と割り切れば、意外に使えることが分かりました。PCの小さなウインドウで見る限りは十分な画質。ついに、動画に特化したデジカメを買ってしまったわけで…。
DMX-CA6三脚穴はないし、液晶モニタの角度も変えられない「簡易型」ですが、お手軽さという点では、とてもよろしい。唯一、記録形式のMP4という圧縮フォーマットが編集しにくく、対応編集ソフトもあまり見あたらないことだけが難点でしたが、まあ、これはQuickTimeProで、いったんAVIに変換して、それをwmvにすれば、(かなりオリジナルよりは落ちるが)そこそこの画像で、Windowsムービーメーカーで編集もできることが分かりまして、それでいろいろ遊んでおります。
今使っているJ3003Sの電池が、そろそろ劣化してきたらしい。で、ちょうど後継機種のWX220Jが発売されたばかり。さて、どうしようか悩む。
ウィルコムのウエブページを見る限り、WX220Jは、基本的にはJ3003Sの改良版で、あまり劇的な進化はしていない。ただ、店頭でモックをさわってみると、ボタンは格段に打ちやすくなっている。これに15,000円を投じるか、それとも4,000円でJ3003Sの電池を交換して、使い続けるか…。
通話性能が最優先で、たまに短いメールとニュースサイトの閲覧という使い方をしている私には、J3003Sは、とても使いやすいが、唯一の不満は、かな漢字変換機能がショボいことだ。
これでかな漢字変換機能が改善されていれば、間違いなくWX220Jは「買い」なのだが、残念ながらその部分が改善されたという情報は入っていない。とすれば、ボタンの打ち心地だけに1万円払うほどのことはないか…。迷うなぁ。
長い間使っていた外付けHDDの音が変になってきたので、「さすがに寿命か」と思い、データが飛ぶ前に交換しようと、新しいのを探しにショップに行った。
前のHDDと同じメーカーにしようと思って、後継機種らしいやつの箱を見てびっくり…。前のHDDには付いていた外付けの電源スイッチが見あたらない…。
PC本体に連動する機能がついているから、電源スイッチは不要ということなのかもしれないが…。
ひんぱんに電源のオンオフをすることで機械にかかる負担というものもあるだろうが、私のように、その日のバックアップをとり、何か問題が生じてPC本体のHDDに書き戻すときだけ外付けHDDを回すという使い方の場合は、こまめにスイッチを切り、HDDの駆動部にかかる負担を軽減した方が、機械の寿命は延びると思うのだが…。
ウインドウズでUSB機器を切り離す操作をしてから電源を切るのだから、AC電源のコンセントに中間スイッチを挟んでも結果は同じなのかもしれないが、外付けHDDがどういうふうに電源制御しているのか知らないので自信なし。やはりHDDの筐体に電源スイッチがついてくれていた方が、精神衛生にはよろしい。
結局、やや筐体は大きいが、スイッチがついている別メーカーのHDDを買って帰ってきた。
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